協会概要

絵画部

絵画による表現・創作活動をとおして、自己の啓発及び社会への貢献、後進の育成にあたるとともに、「宮城県芸術祭絵画展」で研鑽の成果を発表する。

詳しくはこちら

彫刻部

彫刻、立体による表現・創作活動をとおして、自己の啓発及び社会への貢献、後進の育成にあたるとともに、「宮城県芸術協会彫塑展」で研鑽の成果を発表する。

詳しくはこちら

工芸部

工芸における美の追求、造形の面白さなどの表現・創作活動をとおして、自己の啓発及び社会への貢献、 後進の育成にあたるとともに、「宮城県芸術祭工芸展」で研鑽の成果を発表する。

  • 陶芸、染織、木竹芸、七宝、金工、表装、皮革、刺繍、ガラス、生活美術

詳しくはこちら

書道部

文字の美を書によって表現する創作活動をとおして、日本文化の根底に触れながら、自己研鑽をはかり、宮城県文化の向上ならびに社会への貢献に努める。

詳しくはこちら

華道部

華道を通し日本の伝統と創造の文化に携わりながら、日本の風土への理解を深め、宮城県にとどまらず広く世界の文化への貢献を図る。

  • 池坊、小原流、花芸安達流、古流松應会、古流松藤会、古流松弸会、清泉古流、静月流、仙昇池坊、草月流、道風流、本原遠州流、本原松栄流、龍生流

詳しくはこちら

音楽部

宮城県における音楽芸術文化の支柱となり、芸術祭の開催、演奏会、水準向上のための活動などをとおして、常にその振興発展のために寄与する。

詳しくはこちら

音楽部

宮城県における音楽芸術文化の支柱となり、芸術祭の開催、演奏会、水準向上のための活動などをとおして、常にその振興発展のために寄与する。

  • 三曲部門
  • 長唄部門
  • 琵琶部門

詳しくはこちら

演劇部

演劇という多岐にわたる舞台芸術をとおし、その劇的一回性を広く感じてもらい、社会や世界への視点を提示し、広く宮城県の文化に貢献する。

詳しくはこちら

文芸部

優れた文芸活動をとおして、宮城県における芸術活動の支柱となり、常にその振興発展に寄与する。

  • 詩、短歌、俳句、川柳、小説など

詳しくはこちら

舞踊部

古典から現代までの幅広い舞台芸術をダンス、バレエ、舞踏をとおし表現、創作活動することによって、地域社会の文化向上に寄与する。

詳しくはこちら

茶道部

茶の湯の精神を、洗練されたカタチで表現し、日本人のこころを学ぶとともに、次世代へ継承し、広く日本の文化に寄与する。

詳しくはこちら

写真部

優れた写真表現・創作活動をとおして、宮城県における文化、社会への貢献を図る。

詳しくはこちら

ページのトップへ戻る